2011年03月01日
昨年の話ですが・・
2009年05月21日
俗に言う五月病って事で。(4・26~5・17)
ご無沙汰です。
いやはや、一度サボるとなかなか復帰出来ないモノですねぇ。
・・・別に体調が悪いとか、家の隅で体育座りして過ごしたとか、そんな輩ではないのは多分ココに訪れる人は知っていると思われ。。
でも、「不景気」は間違いなく私に直撃していて、今後の方向性が見いだせないのは事実。
とはいえしっかり余暇は釣りに使ったので、そんな今までの記憶を一気に清算しますわ。
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いやはや、一度サボるとなかなか復帰出来ないモノですねぇ。
・・・別に体調が悪いとか、家の隅で体育座りして過ごしたとか、そんな輩ではないのは多分ココに訪れる人は知っていると思われ。。
でも、「不景気」は間違いなく私に直撃していて、今後の方向性が見いだせないのは事実。
とはいえしっかり余暇は釣りに使ったので、そんな今までの記憶を一気に清算しますわ。
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2009年04月23日
4・16~18 脱淡水!その2
<2日目夕方>
2泊3日の沖縄旅行、初日と最終日は、飛行機の兼ね合いで共に半日が潰れる。
なので沖縄に滞在できるのは正味2日。
そう考えると結構な時間だと思うが、現地での「移動時間」がバカにならない。
私はそんな移動時間を削るべく、高速を活用し細かい時間設定を考えていたが、嫁さん家族はどちらかというと「マイペース&楽天系」。
高速に乗ろうと提言すると「そんなに急がなくても」、「海を見ながら~♪」と言われてしまう。
仕方なく一般道を走っていると、「おなかがすいた~」とかで「早くホテルに戻りましょう」と急に計画変更。。

内心は「そうなることを考えて移動を早くしたいのに~」と心で叫ぶこと多々。。
やはり5人の大人がいて血液型が「A型」なのは私だけというのが、そもそもの問題だったのかも。。(汗
・・・・と私の愚痴はさておき、幸い?にも雨のため早めのホテル帰着となった本日。
雨が降ろうとテポ○ンが落下しようとも、目の前の海を放っておく訳にはいかない!!!
早速雨の中タックルを準備し、いざビーチへ!!
釣り場に着くと少しずつ雨脚が弱くなってきた!
今回はルアーの探りは一切捨て、初日と今朝に実績のあったルアーに絞って釣りを開始。
先ずは朝方釣った「変な魚」でも釣れないかと思い同じポイントで釣りを開始する。
しかし今朝と状況が違う。
そう、潮が引いているのです!
この潮の満ち引きは淡水ではあまり感じられ(ない)ので、何とも不思議である。
ま、潮が満ち引きしようが条件の善し悪しだろうが全く解らないので、とにかく竿を振る。
そんなことぶつぶつ考えながら訪れた午後6時5分、目の前で「棒状の物」がライズ!!
「またアイツか?」と思いつつも「ライズ=打つべし!」の条件反射で魚の進行方向を予測しミノーを叩き込むと、期待通りのバイト!!
瞬間的に大きなアタリだったモノの、その魚はその後ローリング一辺倒のファイト。
ローリング系の魚の特徴は、ラインを体に巻き付けたりして針を外したり、歯でラインを切る。
そんな魚には一気に口を水面まで上げて、体に巻き付かれないようにコントロールする事。
そして上がってきたのはコイツ。

体長約50センチのまたも「ひょろっちい魚」。
・・・ダツ?後にネットで調べたら「オキザヨリ」が、これに似ている。。
何れにしても、今朝釣った「ヤガラ?」には無かった特徴が!
『ものすごい歯!!』

これには今朝に引き続き焦った!。
こやつもさっさと撮影し、ペンチでルアーを外しリリース。。
しかし海っちゃあ、おかしな魚が多いなぁ。。(汗
そんなダツ?を見送った後、本日の釣りは終了となる。
<3日目最終日>
夜明け前、一人車を走らせて向かったのは近くの干潟。

実は沖縄の釣り情報を色々調べた際に、現地で釣りブログを書いている方にいくつか質問した際、この場所を教えてくれた。
「・・・・膝までも浸からないぐらい立ち込めば・・」と書いてあったのだが、延々と膝まで達しなく続く干潟に恐れをなして、日が昇る前に撤収。。。
そしてまたホテル前の岩場へ。。

今日は最終日にしてようやく晴れ!!
「これぞ沖縄っ!」て感じを味わえるのも正味6時間。。。
非常に悔しい気持ちの中、朝食までの時間はボウズに終わる。。
・・・これで最後か。。。
そして朝食を取り、チェックアウトの準備を進めていると、家族が「ビーチを散歩したい」との事。
『チャ~ンス!!』
早速僅かな時間を使いラストの釣りに入る!!
午前8時30分、キャストを開始してまもなくヒット!

・・・フグっすね。
ま、これでも(釣り納めでも)良いかなと思いつつも「呼び出し」まで竿を竿を振る。
そんな午前8時40分に小さなバイト。

残念ながらスレで上がってきたのは、名前の解らない魚。。
ハゼともキスとも似ているような。。。
何れにしてもすぐにリリース。
そして迎えた「呼び出し」の連絡。。。
部屋に戻るまでの間、ビーチを歩きつつ最後のキャストを繰り返していた時、ラストフィッシュが掛かる!

違う国を思わせる風景の中、最後は沖縄「脱」出を促すように上手いこと「オチ」がついた。
しかしそんなオチが着く直前、コイツに一矢報いられてしまった。。。
歯が鋭いのは承知の上で、「イエローキャッチャー」で掴もうとしたとき、コイツが牙を剥いた。
ほんの僅かな時間だったが、私の右手親指の付け根付近に歯が触れた。
サッと手を引くと、瞬く間に手から血が出てきた。。
幸い傷は浅かったモノの、大小併せて17カ所も針で刺した様な傷ができた。。
血が完全に止まるまで正味2日。。。
身をもって海の怖さを知った最後の魚であった。。
その後は残された時間観光地を巡り、午後3時沖縄を発った。

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2泊3日の沖縄旅行、初日と最終日は、飛行機の兼ね合いで共に半日が潰れる。
なので沖縄に滞在できるのは正味2日。
そう考えると結構な時間だと思うが、現地での「移動時間」がバカにならない。
私はそんな移動時間を削るべく、高速を活用し細かい時間設定を考えていたが、嫁さん家族はどちらかというと「マイペース&楽天系」。
高速に乗ろうと提言すると「そんなに急がなくても」、「海を見ながら~♪」と言われてしまう。
仕方なく一般道を走っていると、「おなかがすいた~」とかで「早くホテルに戻りましょう」と急に計画変更。。

内心は「そうなることを考えて移動を早くしたいのに~」と心で叫ぶこと多々。。
やはり5人の大人がいて血液型が「A型」なのは私だけというのが、そもそもの問題だったのかも。。(汗
・・・・と私の愚痴はさておき、幸い?にも雨のため早めのホテル帰着となった本日。
雨が降ろうとテポ○ンが落下しようとも、目の前の海を放っておく訳にはいかない!!!
早速雨の中タックルを準備し、いざビーチへ!!
釣り場に着くと少しずつ雨脚が弱くなってきた!
今回はルアーの探りは一切捨て、初日と今朝に実績のあったルアーに絞って釣りを開始。
先ずは朝方釣った「変な魚」でも釣れないかと思い同じポイントで釣りを開始する。
しかし今朝と状況が違う。
そう、潮が引いているのです!
この潮の満ち引きは淡水ではあまり感じられ(ない)ので、何とも不思議である。
ま、潮が満ち引きしようが条件の善し悪しだろうが全く解らないので、とにかく竿を振る。
そんなことぶつぶつ考えながら訪れた午後6時5分、目の前で「棒状の物」がライズ!!
「またアイツか?」と思いつつも「ライズ=打つべし!」の条件反射で魚の進行方向を予測しミノーを叩き込むと、期待通りのバイト!!
瞬間的に大きなアタリだったモノの、その魚はその後ローリング一辺倒のファイト。
ローリング系の魚の特徴は、ラインを体に巻き付けたりして針を外したり、歯でラインを切る。
そんな魚には一気に口を水面まで上げて、体に巻き付かれないようにコントロールする事。
そして上がってきたのはコイツ。

体長約50センチのまたも「ひょろっちい魚」。
・・・ダツ?後にネットで調べたら「オキザヨリ」が、これに似ている。。
何れにしても、今朝釣った「ヤガラ?」には無かった特徴が!
『ものすごい歯!!』

これには今朝に引き続き焦った!。
こやつもさっさと撮影し、ペンチでルアーを外しリリース。。
しかし海っちゃあ、おかしな魚が多いなぁ。。(汗
そんなダツ?を見送った後、本日の釣りは終了となる。
<3日目最終日>
夜明け前、一人車を走らせて向かったのは近くの干潟。

実は沖縄の釣り情報を色々調べた際に、現地で釣りブログを書いている方にいくつか質問した際、この場所を教えてくれた。
「・・・・膝までも浸からないぐらい立ち込めば・・」と書いてあったのだが、延々と膝まで達しなく続く干潟に恐れをなして、日が昇る前に撤収。。。
そしてまたホテル前の岩場へ。。

今日は最終日にしてようやく晴れ!!
「これぞ沖縄っ!」て感じを味わえるのも正味6時間。。。
非常に悔しい気持ちの中、朝食までの時間はボウズに終わる。。
・・・これで最後か。。。
そして朝食を取り、チェックアウトの準備を進めていると、家族が「ビーチを散歩したい」との事。
『チャ~ンス!!』
早速僅かな時間を使いラストの釣りに入る!!
午前8時30分、キャストを開始してまもなくヒット!

・・・フグっすね。
ま、これでも(釣り納めでも)良いかなと思いつつも「呼び出し」まで竿を竿を振る。
そんな午前8時40分に小さなバイト。

残念ながらスレで上がってきたのは、名前の解らない魚。。
ハゼともキスとも似ているような。。。
何れにしてもすぐにリリース。
そして迎えた「呼び出し」の連絡。。。
部屋に戻るまでの間、ビーチを歩きつつ最後のキャストを繰り返していた時、ラストフィッシュが掛かる!

違う国を思わせる風景の中、最後は沖縄「脱」出を促すように上手いこと「オチ」がついた。
しかしそんなオチが着く直前、コイツに一矢報いられてしまった。。。
歯が鋭いのは承知の上で、「イエローキャッチャー」で掴もうとしたとき、コイツが牙を剥いた。
ほんの僅かな時間だったが、私の右手親指の付け根付近に歯が触れた。
サッと手を引くと、瞬く間に手から血が出てきた。。
幸い傷は浅かったモノの、大小併せて17カ所も針で刺した様な傷ができた。。
血が完全に止まるまで正味2日。。。
身をもって海の怖さを知った最後の魚であった。。
その後は残された時間観光地を巡り、午後3時沖縄を発った。

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タグ :脱淡水?
2009年04月21日
4・16~18 脱淡水!その1
2008年10月16日
10・12~13 ドットコム秋保戦&鬼怒川【カジカ】
===<お知らせ>=========================
10月26日(日) ←あ、ワールド戦の日だ・・・
第1回宇都宮トラウトフィッシング 2008秋祭り 開催!!
出展・協賛メーカー多数!試釣・初心者講習やミニ大会等実施!
開催地:宇都宮市 ロデオフィッシュ
主催:ReTACKLE(イベント詳細は併設店のエビス釣り具店HP上にあります)
開始時刻:9時~
入場料500円(場内で試釣等行うための傷害保険金)
*場内はイベントで貸し切りです!
・・・つまりは500円で(試釣ですが、)釣りができてしまうわけです!!
==================================
10・12
<ドットコム秋保>
募集人数に空きがありそうなので、気軽に申し込んだ秋保戦。

結果は惨憺たるモノの1回戦落ち。
体調も万全ではなかったが、スタート時のタナ読みの遅さが後々に響いた恰好となった。
車も乗せて頂いたのに、何と車内中予選落ちは私だけ。。
同乗者は3位と4位という好成績。。
しばらく参加していなかったドットコム。
日々レベルアップしている周りに少々置いて行かれた感がありました。。
次回参加予定のならやま戦では予選突破だけはしたいと思う。
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10月26日(日) ←あ、ワールド戦の日だ・・・
第1回宇都宮トラウトフィッシング 2008秋祭り 開催!!
出展・協賛メーカー多数!試釣・初心者講習やミニ大会等実施!
開催地:宇都宮市 ロデオフィッシュ
主催:ReTACKLE(イベント詳細は併設店のエビス釣り具店HP上にあります)
開始時刻:9時~
入場料500円(場内で試釣等行うための傷害保険金)
*場内はイベントで貸し切りです!
・・・つまりは500円で(試釣ですが、)釣りができてしまうわけです!!
==================================
10・12
<ドットコム秋保>
募集人数に空きがありそうなので、気軽に申し込んだ秋保戦。

結果は惨憺たるモノの1回戦落ち。
体調も万全ではなかったが、スタート時のタナ読みの遅さが後々に響いた恰好となった。
車も乗せて頂いたのに、何と車内中予選落ちは私だけ。。
同乗者は3位と4位という好成績。。
しばらく参加していなかったドットコム。
日々レベルアップしている周りに少々置いて行かれた感がありました。。
次回参加予定のならやま戦では予選突破だけはしたいと思う。
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2008年09月29日
9・27 釣り場の秋探し
午前5時、とりあえず仕掛けたタイマーで目覚める。
東の空が今日の天気を教えてくれている。

肌に感じる秋の空気と秋の空。
エンジンを始動させ、軽い暖気の後家を出る。
さて、北に向かおう。
車の外気温度計は11℃を指している。
気温はすっかり秋。
そんなわけで、今日は色々な釣り場の秋を捜すべく県北を巡る。
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東の空が今日の天気を教えてくれている。

肌に感じる秋の空気と秋の空。
エンジンを始動させ、軽い暖気の後家を出る。
さて、北に向かおう。
車の外気温度計は11℃を指している。
気温はすっかり秋。
そんなわけで、今日は色々な釣り場の秋を捜すべく県北を巡る。
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2008年07月16日
7・13 みちのくトラウトフェスティバル【みちトラの夏#2】
昨年に続き2回目となった「みちのくトラウトフェスティバル」
ちなみに今回も何名かにお声を掛け相乗りで行きたかったのですが、未だ(仮)もとい(借)の身故、やむなく少し寂しい2人旅となった。
、
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ちなみに今回も何名かにお声を掛け相乗りで行きたかったのですが、未だ(仮)もとい(借)の身故、やむなく少し寂しい2人旅となった。
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2008年03月11日
ここのところの私
いやはや、週1ブログなのに先週はすっかり穴を開けてしまった。
先月から新しい部署になり、周りになかなか馴染め無かった(様子見してた)ため、普段使わない神経を使ってしまい、ブログを書く気力が無くなっていました。
ま、未だ馴染んではいませんが、少しは楽になってきました。
さてさて、今回は3月1日と3月9日の出来事(釣り)をざっくりと書こうと思います。
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先月から新しい部署になり、周りになかなか馴染め無かった(様子見してた)ため、普段使わない神経を使ってしまい、ブログを書く気力が無くなっていました。
ま、未だ馴染んではいませんが、少しは楽になってきました。
さてさて、今回は3月1日と3月9日の出来事(釣り)をざっくりと書こうと思います。
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2007年11月06日
11・2~4 疲れた週末
この週は非常に疲れた。。
<11・2>

仕事と言う名目で東京モーターショーに出張。
各ブースをほぼノンストップで積極的に回り、写真も200枚超撮影!。
にもかかわらず、全てを見ることが出来ず不完全燃焼。
足はパンパン。。。
<11・3>

朝4時30分自宅を出発し、一路埼玉県の川越水上公園へ。
今日は関東トラウトカーニバルというイベントに参加。
某ルアーメーカーのお手伝いをするはずが、気がつけば1日中釣りしていました。。
(某メーカさんゴメンなさいです。。)
それにしてもまさに「プールで釣り!」
足下に書いてあった「飛び込み注意」という文字に対して、魚以外は飛びこまんだろ!と一人突っこみ。。
また、流石都心に近いこともあって、多くの釣り仲間が来ていました。
更にたーやんさん、トムさんをはじめ、多くのブロガーさんとも交流が出来ました!
一日で様々な事があり、非常に充実した一日となりました。
<11・4>
この日はならやま沼に行きました。
本当はツインリンクもてぎに行く予定でしたが、子供が調子悪かったので自宅静養となり、私はいつでも帰れる近くのならやまで「待機」していました。
もとい来週のプラとも言えると思いますが、池の状況が落ち着いておらず、日々状況が変化していますので、プラなんて聞こえの良いのもではありませんでした。
ただこの日の状況を一言で言うなら「渋い」でしょう。
見えない放流魚の行方、ストック鱒のヒットパターン・・・どれも明確なモノはなく、多分大会当日にならないと誰が上位に入るかなんて、わからない状況だと思いました。
結論から言うと「ただただ頑張る」といった所でしょうか。。
そんなこんなの怒濤の週末。
疲労+週頭からのハードワークでクタクタ。。。(みりんさん程ではないですが)
今日はもう寝ます・・・。
<11・2>
仕事と言う名目で東京モーターショーに出張。
各ブースをほぼノンストップで積極的に回り、写真も200枚超撮影!。
にもかかわらず、全てを見ることが出来ず不完全燃焼。
足はパンパン。。。
<11・3>
朝4時30分自宅を出発し、一路埼玉県の川越水上公園へ。
今日は関東トラウトカーニバルというイベントに参加。
某ルアーメーカーのお手伝いをするはずが、気がつけば1日中釣りしていました。。
(某メーカさんゴメンなさいです。。)
それにしてもまさに「プールで釣り!」
足下に書いてあった「飛び込み注意」という文字に対して、魚以外は飛びこまんだろ!と一人突っこみ。。
また、流石都心に近いこともあって、多くの釣り仲間が来ていました。
更にたーやんさん、トムさんをはじめ、多くのブロガーさんとも交流が出来ました!
一日で様々な事があり、非常に充実した一日となりました。
<11・4>
この日はならやま沼に行きました。
本当はツインリンクもてぎに行く予定でしたが、子供が調子悪かったので自宅静養となり、私はいつでも帰れる近くのならやまで「待機」していました。
もとい来週のプラとも言えると思いますが、池の状況が落ち着いておらず、日々状況が変化していますので、プラなんて聞こえの良いのもではありませんでした。
ただこの日の状況を一言で言うなら「渋い」でしょう。
見えない放流魚の行方、ストック鱒のヒットパターン・・・どれも明確なモノはなく、多分大会当日にならないと誰が上位に入るかなんて、わからない状況だと思いました。
結論から言うと「ただただ頑張る」といった所でしょうか。。
そんなこんなの怒濤の週末。
疲労+週頭からのハードワークでクタクタ。。。(みりんさん程ではないですが)
今日はもう寝ます・・・。
2007年10月21日
10・20 鬼怒川【小さい秋探し】
夜明け前、現場に到着。
ここは栃木市より1時間半程走った鬼怒川某所。
朝の空気はひと月前のそれとは明らかに違う。
前日の雨のせいか、木々はしっとりとしており、適度な湿度を含むひんやりとした空気。
気がつけば秋もだいぶ深まってきた今日この頃。

今日は小さな秋探し。
秋の魚といえば 秋刀魚(サンマ)。
名称に秋が入り、いかにも「秋」っぽい。
でもそれは海の話。
淡水にも「秋」はいます。
魚偏に秋と書く魚。

鰍(カジカ)。
どうやら海にも同名がいるようだが、今回のターゲットは淡水です。
年に1度行けばそれで満足できる季節の釣り。
この魚、数の減少も囁かれているが、結構昔から漁期の規制や、永久禁漁ゾーンを設けたりと、管理、保護がおこなわれているため、毎年釣りを楽しむことができる。
辺りが明るくなるまでの間にタックルの準備を済ませ、いざ入水。
そうそう、この釣りはウェーダー必須です。
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ここは栃木市より1時間半程走った鬼怒川某所。
朝の空気はひと月前のそれとは明らかに違う。
前日の雨のせいか、木々はしっとりとしており、適度な湿度を含むひんやりとした空気。
気がつけば秋もだいぶ深まってきた今日この頃。

今日は小さな秋探し。
秋の魚といえば 秋刀魚(サンマ)。
名称に秋が入り、いかにも「秋」っぽい。
でもそれは海の話。
淡水にも「秋」はいます。
魚偏に秋と書く魚。

鰍(カジカ)。
どうやら海にも同名がいるようだが、今回のターゲットは淡水です。
年に1度行けばそれで満足できる季節の釣り。
この魚、数の減少も囁かれているが、結構昔から漁期の規制や、永久禁漁ゾーンを設けたりと、管理、保護がおこなわれているため、毎年釣りを楽しむことができる。
辺りが明るくなるまでの間にタックルの準備を済ませ、いざ入水。
そうそう、この釣りはウェーダー必須です。
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