2012年02月07日

2012.02.05 レイクウッドリゾート

今日はまったりとレイクウッドで共釣りしました。

・・・実はというか、コレを書く前に開成のトラキンの日記をアップ予定だったのですが、少し違和感がありまして封印しました。(東山湖戦も封印しました)

話は戻りまして、ここレイクウッドは朝の爆釣タイムをいかに長く持続させるかが第一の課題です。

・水温は4℃。
・ポンドには適度な流れがあり、上から下までほぼ一定の水温と予想される。
・そして超クリア!
・水深は2m前後かな。

そうなるとレンジはほぼ中央(1mライン)から引き、上下に少しずつ探りを入れながら釣るのが良さそうと判断。

そしてスレていない魚が多いときは、ディケイド2.4gからのスタート。
カラーはオレンジ/金。
(オレンジと言ってもオレンジ→黄色→ピンクの三色にラメに裏が金というまぁ何とも表現の難しいカラー)
そんなカラーで第一投目から良いアタリ!!
センシティブがガッツリしなり、ドラグが心地よく鳴り響き、ようやくキャッチしたのは、綺麗なサクラさん。

体高もあり、非常に美味しそう♪
しかし本日はキャッチする物を持ってきていなかったので、仕方なくリリース。

その後もサクラは釣れつづけ、たまにレインボーが釣れるという感じで、仲間内3人で1時間以上爆釣タイムを味わいました。

その後落ち着いたあたりから、先ほどのサクラを対象にクリアポンドならではのミノーイングの練習をしたり、ボトムでの魚の反応を調べたりしていて、あっという間にお昼になってしまいました。

そして当然ながら美味しいお昼を頂きます!!
今回は私の定番のナポリタン(大盛り!)
やっぱりいつ食べても美味しい♪
本当は写真を撮る募りだったのに、先にに食べちゃいました(笑)

そして午後。
午後は探りの釣りです。
ルアーをうまく変えながら魚の反応を確かめます。
反応の有無はクリアポンド故一目瞭然!
反応の多いスプーンでレンジを調整して行けば、ポツポツ釣れます。

特に中層でのスプーニングでは、ディケイド2.0g、ダッシュ1.6gのランダムローテーションで大きく釣果を伸ばせました。

また、最近噂?のシャドウアタッカー&パームボールも素晴らしい威力を発揮し、ようやく使える様になってきました!!

途中場所移動等しつつ仲間とミニゲームをしたり、楽しい時間を過ごせました。

そんな感じであっという間に午後4時。

私は家の用事があるのでこれにて終了。

久々の良い釣りで気分もだいぶリフレッシュできました!

さて、次回は地方予選とトラキン東山湖と大会続き。

気合入れて行きますっ!  
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2011年11月28日

2011.11.25 ロデオフィッシュ

ちょっと別件の用事があり、その合間に平日釣行。


お客さんの少ない平日は、周りに気を取られることなくマイペースで釣りができる。

また、前回の一件もあり、じっくり自分の釣りを見直すいいタイミング。

結果、色々と自分が忘れかけていた事を思い出してきた。

頭の中で排除気味だったルアーの再確認。

各ルアーの動きの再確認。

アワセの仕方等々。。

何だか非常に充実した数時間だった。

それもこれも、放流が無くても、谷間なく魚の反応があるロデオのストック量のおかげ。

アタリが無くなる→レンジを変える→カラーを変える→当たりルアーを探す。。

当たり前の事ですが、変えたことによる魚からの明確な反応があるって良いですよね。

そんな良い状況の中、水面やラインにばかり集中していたら、いつの間にか上空に・・・・。



一息ついた後、釣り場を後にしました。  
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2011年10月12日

2011.10.10 レイクウッドリゾート

久々のレイクウッドだったのに。。

朝、開始時刻に15分程遅刻して釣り開始。。

既にディケイド2.4gのファーストカラーは若干スレ気味になっており、ディケイド2.4gor2gのセカンド・サードカラーへ足早にチェンジして朝のラッシュを何とか獲りに行く。


しかしというか、やはりすぐに沈黙。。

ココは毎度思うが子供やビギナーにはキツイ釣り場だ。
雰囲気が良く、ビギナーにもうってつけっぽい場所だが、魚の方はエキスパート級。

ボトムをやればそこそこの釣果を望めるが、正直朝の釣り開始から1時間後にはボトムに移行している人たちを見ていたら、何だか萎えてきた。

が、ここは意地でVIVIO 1.2~0.5gを使い、中~表層を徹底して釣り、SR系クランクで浮いた魚を何とか掛けて行く。


かなり真面目に釣っていたが、ネットに収まった魚は10匹ほど。
朝から来ていた仲間が朝の15分ほどで10匹獲っていたらしいので、朝一から釣っていればもう10匹は上乗せできた可能性もあり、そうすれば少しは良い結果になっていたと思うと、つくづく自分の遅刻が悔しい。。

でもここはレイクウッドリゾート。

午前中半日券ですっぱり釣りを終了し、その後の楽しみをゆっくり味わうのが私流のレイクウッドの楽しみ方。

*ビギナーさんは午後からの入場が多いですが、ほとんどの釣り場は午前中が勝負です。
*朝はオープン1時間前には現地に到着し、準備万端で入場して朝一のラッシュ(場所によっては放流タイム)に乗り遅れないようにしましょう。
*そして午前中ですっぱりあきらめる。(午前半日券があるところはかなり稀だとは思いますが)


そんなわけで午後は美味しいランチ♪

メニュー(一部)を見ての通り、およそ管釣りのメニューではない。

正直お昼だけ食べに来ても良いと思うぐらい。

そして今回注文したのはこれ。

ポークホホ肉煮込み。
柔らかいホホ肉とデミグラスソースが絶妙!。

もうこれだけで釣果の方は忘れられます。

とはいえ、やっぱ遅刻はだめですねぇ。。。  
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2011年10月04日

2011.10.02 ならやま沼

いやはや、もうすぐ復帰とか書きつつも数ヶ月経ってしまった。。

そうこうしているウチにならやま沼がオープンしてしまった。。

そこで1日に管釣り再始動!と行きたかったのだが、息子の運動会に。。
ま、そっちの方が重要なので。。


そんな訳でやむなく次の日の釣行と相成りました。
しかも午後から・・・。

たとえオープン2日目とはいえ、前日に100%叩かれた魚ではストック量からして絶対不利な状況。
更に午後からという悪条件なので、真面目モードで挑みました。

最初の1匹は・・・・結構時間がかかりました。。

サイズは安心のならやまサイズ(いわゆる30~40センチぐらいの)。

しかし最初の1匹からの次のヒットまでが長かった。。

結果から言うと午後2時までに10匹以下という低調ぶり。。
スプーンではかなり厳しい状況でしたが、なんと、午後2時半頃から予定外の放流が!
そこからは今季の継投パターンの実践と検証を開始!
放流直後→ディケイド2.4gオレ金系
放流後30分→ディケイド2.4gチャート系
放流後45分→ディケイド2.0gチャート系からピンクシルバー系
放流後1時間後→ダッシュ1.6g茶色からオリーブ・ダーク系

上記の流れでコンスタントに釣って行き、約1.5時間程で33本ぐらいまで釣果を伸ばせた。
放流~1.5時間は約4分に1匹の速度で釣ることができた。

しかもその間はいわゆる「ならやまサイズ」と戯れる事となり、ライトタックルではなかなか寄せられない、嬉しくもツライ状況が続いていたので、キャッチ数以上の楽しみはありました。

その後放流効果も落ち着き、表~中層にいるマスたちへクランクを通すとポツポツと釣れ、営業終了までに40匹近くキャッチでしました。

釣り終わってから思うに、早い段階でクランクに移行しレンジをキープできれば釣果はもう少し伸びる傾向にあったなと。。(つまりは魚の量云々より、水温が高いということが釣果に影響していたのかなと考えた)

そんなわけで、更なる水温低下と今後のならやまに期待したいと!  
タグ :ならやま沼
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2011年03月08日

2011.3.5 東古屋湖

★祝解禁★(正確には3月3日解禁です)

今年も楽しい釣り場が解禁しました!

今回はパワフルタックルを封印し、管釣り+α のタックルで挑みました。
この+α というのは、基本管釣りスタイルを踏襲し、そこにネイティブの要素を加味したものです。
たとえば、ここは管釣りといえど湖なので、枯草や沈み根もあり、水深も深いため、ある程度の感度と障害物に対するライン強度が必要となります。
そこで私がチョイスしたのは、以下のセット。

ロッド:メジャークラフト エアロック AR-S702M メバル竿
リール:旧ルビアス1500に無理やり2004のスプールを取り付けた仕様(笑
ライン:シマノ パワープロ 0.6号+ナイロン4ポンド

ロッドは管釣りでも使える長さをチョイスしており、管釣り(箱)ではクランク用として使っています。
そして、私には珍しくPE使っています。
これは遠投時や最深部でのアタリの検知に役立てようと思いPEを使用しています。
ちなみに、このPEを選んだ理由は「安いから」。
他に理由はありません(笑

で、釣果の方はというと、今回はボートで釣りをしたので、先ずは定番通り「キャンプ場前」へ向かいました。

朝一、湖中央からキャンプ場側方向へキャストし、まずは底を取り、スローにリトリーブすると、一投目から景気のいいアタリが!

キャッチしたのは非常に「美味しそう」なサクラマス。
でもこれがボトム付近で釣れるということは、まだまだ水温が低いという事。

とりあえず同行した仲間に情報を伝え、皆ボトム付近を釣り始めると、さすがに管釣りでレンジキープを学んでいる仲間たちなので、皆一様にヒットを連発!

そしてしばらく釣り続けた午前9時頃、最上流部へ移動。
こちらはまた薄氷がはっている状態で、イマイチの活性でした。

なので早々に切り上げて、またキャンプ場前付近に戻ってきました。
こちらでは、またポツポツと釣れつづけており、釣果は伸びまくりです。

これは体長25センチ程度のレインボーですが、尾ひれがしっかりしており、とても元気にファイトしてくれました。
こんなサイズでもいい引きを堪能できるのは、やはり自由に泳げる空間(容積)があるからなのかなと感じました。

そんな楽しい小物を飽きない程度に釣っていましたが、途中同船者が船の上が辛くなったといったので、キャンプ場前対岸の岸に上陸し、そこで釣りをしていたら、ようやく東古屋名物の「スーパーレインボー(と呼ぶそうです)」がヒット!
結構硬めのメバル竿ですが、バットから曲がっていき、ぐんぐん障害物に突っ込んでいこうとしています!
魚の動きを読みつつ、障害物をかわし、しばらく格闘の末ようやくキャッチ。
サイズは約60センチありました。

ヒレもしっかりしており、体高もメタボではない、身のしまったきれいなレインボー。

いやーこれで十分楽しめました!と時計を見ると、まだお昼前!。

なので、午後は「風が強いから風裏で釣りましょう」や「寒いから日向で釣りましょう」とかお気楽フィッシングをしていましたが、それでも飽きない程度に釣れつづけます。

そんなこんなで、ようやくボート終了時間の午後4時となりました。

そして下船直後、とりあえずコーヒーカップを実施。
湖でコーヒーカップは無謀かと思ったのですが、皆あっさりヒット。
東古屋のストック量の多さに脱帽でした。

で、釣果はというと・・・・覚えていません。(笑

でも確実に4人で150匹は超えたと思います。

でも、一つ悔いが残ったのは夢の70オーバーに出会えなかった事。

また近いうちに来たいな!


<ヒットルアー>
B-HOUSE:エル3g
B-HOUSE:プロトタイプ2.7g
シーレーベル:アドロワ 5g
フォレスト:ミュー3.5g 5g
フォレスト:パル3.8g
ロデオクラフト:ノアボス4.4g 3.5g
アングラーズシステム:BAX3.8g
アングラーズシステム:オリエン4g  
タグ :東古屋湖
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2010年12月30日

2010.12.29 キングフィッシャー

・・・・すいません。
と、いきなりお詫び。
今回は写真がありません。。
家の玄関にカメラを置き忘れました。とほほ。。

でも、久しぶりに行ったキングフィッシャーはやっぱり楽しかった♪

キングフィッシャーはスプーンの巻きでもボトムでもクランクでも釣れるいい釣り場です。

しかも一日中釣れつづける。

いつ行っても「楽しい」で終われるキングが好きです。

とはいっても、どの釣り方も「ちゃんと」釣らなくては結果に結びつかないですが。

「ちゃんと釣る」・・・その日その場所の状況を把握し、それに応じたリトリーブ、レンジコントロール、ルアーチョイス・・・

一言でいうなら、フィッシングゲームとは「釣るまでのプロセスを楽しむもの」だと思う。

そんなゲームも、豊富な魚影があれば、より一層楽しめる。


ちなみに今回はシーレーベルテスターの弟とB-ハウステスターの私、ロデオ、ヴァルケインを多投する地元「極楽釣」メンバーの3人で行きましたが、皆一様に釣っていました。

そんな中、皆で早掛けコーヒーマッチやクランク縛り対決、放流20分勝負と様々なプチイベントを実施しながら一日を過ごし、正確には数えていませんが、キャッチ数は最低でも皆50匹は超えていたと思う。

弟も同じこと考えていたみたいですが、ルアーメーカーの違いなどで釣果が大きく変わることはほとんどないと。

まぁ、「トルネードは除く」の話ですが。。(笑



再度書きますが、キングフィッシャーは楽しい釣り場です。
近くにあれば頻繁に通いたい場所です。


そんな感じの今年の釣りおさめ。

来年へ続く良い締めくくりとなりました!!  
Posted by ひで@改 at 23:23Comments(2)TrackBack(0)管釣り(フリー)

2010年12月06日

2010.12.05 レイクウッドリゾート

前日に嫁から半ば無理矢理半日の釣行を許可させて訪れたのがここ、レイクウッドリゾート。

私の近所には珍しい事に午前半日券という所が2カ所あり、その中よりココを選んだ。

理由は「お昼が美味しいから」。

ま、それもだが、ちゃんと放流魚が入っているので美味しい所を釣れるのも目的の一つ。


更に言うと、今回の釣りの目的は、スナップ使用へ移行するための最後の確認。
それとB-ハウスの新作スプーンを試す事。

ちなみに今までスナップなんてそうそう使わなかったのですが、新発売されるスプーンの一部にフロントの穴にスプリットリングがついていない物が出始めた事が大きな原因です。

そこでいくつか試してみました。

1.スプリットリングあり
2.スプリットリング+スナップ
3.スナップのみ

結論はズバリ1と3が良好である事。

しかし両方とも問題がありました。
1.スプリットリングとスナップではルアーの動きが少し違う(物があった)。
3.スナップの種類・サイズで動きやレンジ調整がわずかに変わる。

でもとにかく3のスナップに移行しなくてはならないので、スナップをとっかえひっかえ集中的に使用してみた。

結果的には今の所結論は無いのですが、スナップはたまにラインが引っかかる現象が発生するので、それを極力解消する必要があると思いました。

ちなみに今のレイクウッドの池の中は細い藻が浮遊しており、朝方は高確率でルアーのアクションが死んでしまう事がありました。

もう少し寒くなればあの「藻」も消えるのでしょうかねぇ。。。
あれさえなければ気持ちいい釣場なんですが。。

あ、新作ルアーのVivo。
ナムと絡めて使うと、使い勝手が良いスプーンでした。  
Posted by ひで@改 at 02:15Comments(2)TrackBack(0)管釣り(フリー)

2009年12月14日

こっそりと

またも久々に。。

最近「無償」ながらも忙しくなり、更新もおろそかになっていました。

そんな中、何とか時間を作って半日行けたのはこんな所。

運動公園 Fishing Field。

隣の「室内温水」では人が泳ぎ、「外の冷水」にはさらに泳ぎの達者な奴らだらけw。

ちなみに釣果の方は、25~30匹ぐらいの間でしょうか。

正直な所、ここはスプーンだけで攻めるにはかな~りテクニカルです。

でもそんな難しさが面白いのですけどねw

また時間があったら行きたいと思いますが、もう2週間もすると更に(私事ですが)忙しくなってしまうので、年内はコレが最後かなぁ。。

あぁ、何の気兼ねなく一日釣りがしたいです。。  
タグ :プール
Posted by ひで@改 at 01:19Comments(4)TrackBack(0)管釣り(フリー)

2009年10月14日

10/11 ならやま沼

シーズンインしたとはいえ、まだまだ水温的には厳しい平地の10月。
人間には過ごしやすいが、魚にはまだ少し暑い。

そんな少し「渋い」状況は殆どの場所で起きている現象だと思う。

こんな時こそ自分の釣りをじっくりと見直すのが良い。

そんなわけで、今回は放流魚の動き、反応の変化、ルアーセレクト等をじっくりと検証してみた。

それと今回は、会社の後輩(今回で菅釣り2回目)の人に10匹以上釣らせるためのサポートも実施した。

まぁ、簡単に言うと「午前中スプーン→午後クランク」といったパターンで行けばまず間違いない。

スプーンは放流→中盤までのカラーセレクトとウェイトが合っていれば、更にベストポイントに入っていれば、いとも簡単に2桁は達成します。
もちろんちゃんとレンジを定めての話ですが。

ちなみに持論ですが、クランクはミッドレンジ(1mクラス)とディープレンジ(2mクラス)の2種に、それカラーが2~4色もあれば十分釣れます。
自分のワレットにはクランクは10個程しか入ってませんが、大会でも不足を感じたことはありません。
(スプーンをメインに考えているからだとは思いますが)

そんなこんなで今回の釣果は46匹。
正直もっと釣る気持ちでいましたが、普段釣りしている(トーナメンター達)と違い、会社の後輩でしたので、かなりのお気楽釣りでした。
ゲストが喜んで貰えれば結構♪

ちなみに今回のベストスプーンは「ナム1.2g」。
手前のカケアガリ攻略に、ナム1.2gの「浮き上がりにくさ」を使い、日中の釣果を伸ばすことができました。
クランクは私の十八番である「ヒッコリー」。
これだけあれば他はいらない。
もちろん他のクランクも素晴らしいですが、私にはコレで十分。

・・・それにしてもこの日のならやま沼、お客さん少なかったなぁ。。

行楽日和の影響か、はたまた不景気のせいか・・・・。


さて、次回はどこ行こう。  
タグ :ならやま沼
Posted by ひで@改 at 01:04Comments(9)TrackBack(0)管釣り(フリー)

2009年10月07日

シーズンイン

さて、少しずつ書き始めようかな。

実は書き込みこそしなかったものの、湯の湖は5月解禁から9月禁漁まで毎月1回以上の釣行を行い、シーズン的な釣り方をそこそこ会得した感じがあります。


そして10月。
いよいよ菅釣りシーズンの到来です。
(ま、年中菅釣りはやっていますが、暑い6~9月によほどの事が無ければ平地の菅釣りには行きたいと思わない私の個人的な季節感ですが)

そんな節目を飾るのは、やっぱりホームである「ならやま沼」

10月1日(木)  平日オープンながらびっしりの人。


オープンとはこういうモノだ!と言わんばかりの事前放流+当日3回放流!


そして期待を裏切らないアベレージサイズ。(少し小さいのも入ってましたが。。)


当日のラストフィッシュはナイスファイト!


そんな感じの毎年派手なシーズンイン。

仲間5人肩を並べながら釣った合計匹数は468匹。

ちなみに私は96匹で仲間内2番手。
(昨年は三桁以上釣れましたが、今回は色々試していたので・・・)

とまぁ、今シーズンも期待大な我がホーム。

今シーズンからトーナメント参加を休止したので、現在フィールドモニター(テスター?)であるB-HOUSEさんのルアー郡(ナム・エル・ダッシュ・レギュラー1.1g・名も無き新型2.7g)の使いこなし方をじっくりホームで研究しようと思う。  
タグ :ならやま沼
Posted by ひで@改 at 02:46Comments(4)TrackBack(0)管釣り(フリー)